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信じるかどうかはあなた次第【都市伝説】東京の結界が危ない


東京の地下にまつわる都市伝説

東京にはいくつか地下にまつわる都市伝説がある。有名どころでは「秘密の地下鉄路線」や「政府要人用の地下通路」等がある。共通しているのは、政府の要人、組織だけが使えるというところだ。今回はその東京地下伝説のモトネタになった建物について紹介する。実際降りることはできないのだが、明らかに隠された地下フロアがあるとしか思えないのだ。

場所は東京からJRで一駅。駅前に巨大な電気屋のある駅である。皇居のすぐ近く、駅前に黒塗りの車が並ぶ政府の主要機関の集まる街である。
電気屋のほうの出口から出て、横断歩道を渡ったところにあるビルが都市伝説のモトネタとなった建物だ。ちなみに駅名とビル名は同じ。
1、2階は商業施設なので、普通に中に入れる。そして、エレベーターを探して見てほしい。
エレベーターを見て最初に驚くのは、▲▼ボタンの上にある電工掲示板に表示された地下階の深さ。どんなに都心でも地下2、3階程度のはずがここはさらに深くまである。

「Suicaを勝手にチャージする自動改札」

「新宿駅構内には勝手にSuicaをチャージする自動改札がある」との都市伝説があります。「新宿駅の改札は350万分の1の確率でSuicaを通っただけで2,000円がチャージされる事がある」というのです。ただし、これは諸説あって「1日に3人が100円チャージされる」という都市伝説もあります。

「東京駅にある秘密の地下道」

「東京駅の地下には皇居につながる秘密のトンネルが存在する」という都市伝説があります。確かに東京駅には皇室が利用する貴賓室があるといいますのでなんだか真実味があります。ところで、東京駅には、公開されていない地下通路が本当に複数存在します。 筆者は実際に調べ、JRの許可のもと実物を拝見したことがあるのですが、それは中央郵便局をつなぐ赤煉瓦の地下道で大変立派なものでした。ここにはかつて「郵便専用の地下鉄」が走っていたそうです。このほかにも最近、テレビ番組の取材中に見つかった地下の空洞もありますので、未知の地下道があってもおかしくはないですね。

ストリートビュー

グーグルマップのストリートビューには人間にモザイクをかける機能があります。しかし、日本では稀にモザイクのかかっていない女性が映り込むといいます。この女性は顔が白く、顔が背中側を向いているそうです。ストーリービューでこんな女性を見つけたら怖すぎですよね。

「現在も正体不明、江戸時代に現れたハロウィンのおばけ」

なぜか江戸時代に現れたジャック・オー・ランタン。ジャック・オー・ランタンとは、ハロウィンで有名なカボチャのおばけのことです。それがなぜか、江戸時代の砂村(現在の江東区砂町)に現れていたのです。画像は江戸時代に描かれたその姿です。なんだかかわいくもありますけど。残存している資料が少なく、具体的に彼?がどういう行動をしていたのかは不明ですが、そのわりに今でも語り継がれている不思議な存在です。

東京という大都市を取り巻く結界

ある開発業者によると、バブルのころまでは基本的にどこの業者も開発の際に風水やその土地に詳しい専門家を雇い、結界や方位についての調査を行い、また地鎮祭にも結構なお金をかけていたのだ が、バブル崩壊以降、建設予算が下がり、そのような予算が削られるようになったのだという。
 そうして、結界が崩れたことによる被害も生まれている。

「私の神社のそばで行われたビル建設で、建設地にあったお稲荷さんがいきなり撤去されました。私は狼狽し、建設業者に怒鳴り込んだのですが『有名な風水の先生に頼んだから大丈夫』と全く取り合ってもらえませんでした。そこでそのビル建設地の外れにある篤志家の方のお庭にお稲荷さんを奉らせていただき何とか体裁を整えたのです が…。その後、そのビルを建設したゼネコンは倒産しました。私は災厄が地域でなくその会社に降りかかり本当にホッとしましたよ」

「もんげー!渋谷駅前のハチ公は、狛犬のかたわれ」

タイトルどおりでして、渋谷のハチ公は狛犬の片割れだという都市伝説です。では、もう片方の狛犬はどこにいるのかといいますと・・・上野です。そう、西郷隆盛象のつれている犬の像だというのです。この二頭の犬の間には風水上の鬼門があるため、東京の街を守ってくれているというのです。ちょっと無理がある気がしなくもありませんが

東京は結界で守られている。

徳川家康が江戸を開拓始めた当時は利根川や隅田川が氾濫しとてとても首都に発展するとは思えない葦ばかりが生い茂る土地でした。
江戸城の周りをのの時を描くように堀をめぐらし、土砂は江戸湾の埋め立てに使い、大名屋敷や町民街を町割りしていきました。現代の都市計画と同じですね。
その計画には風水の考えが重要な要素であったとのこと!!

裏鬼門には増上寺、鬼門には浅草寺を配し、主要な神社、仏閣も風水に基づき建設、移設したのだとか。更に驚くべきは、現代の都市計画も風水に基づいて計画されており、東京タワーは裏鬼門、スカイツリーは鬼門の位置に建設されているとか。

山手線はなぜ作られたか?陰陽師にまつわる話…

山手線というのは、言うまでもなく丸くなった形をしており、電車はぐるり回り続けていますよね。その山手線の円の中には中央線の線路が入ってくるのですが、この作り方がまた面白い作りなんですよね。カンのいいかた、もしくは路線図をご存知の方はもうお分かりでしょうね。そうです。
陰陽師の太極図です。

黒い部分は「陰」を示していて、黒の中にあるのは白丸は「陰の陽」、白の部分は「陽」を示していて、白の中にある黒丸は「陽の陰」になります。

ここで最初にあげた山手線が作られた目的をあげます。「鉄の結界」。何を結界でもって守っているのか…?
それが皇居に当たるのです。なんか気持ち悪くないですか?だったら最初から、そこに皇居なんて作らなければよかったと思いませんか?
一般市民の意見になってしまうのですがね…、しかしなぜ、ここではなくてはいけなかったのか?他に場所は本当になかったのか?ナゾですよね…。

この山手線は実は…、皇居を「悪い気」から守っているのですよね。
これを象徴するかのように、山手線は円の中に入るまでは中央線は一直線に走ってきてます。
それは高尾山からの「気」を都心に運んでくる目的があるのです。
 
そして総武線は成田山の「気」を都心に運んでくるのです。筑波エクスプレスは筑波山の「気」を都心に持ってくるのです。

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